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なる生活習慣や症状・遺伝はございませんか?
症状例・遺伝例
脳ドックで早期発見、未然に防ぎましょう
脳卒中は命の危険を伴う重篤な疾患です。命に別状はなくても、発病すると長期にわたる入院生活が必要になり、後遺症により日常生活に支障をきたすことが多い病気です。また、無症候性脳梗塞などのように自覚症状のあらわれないケースもあるため、脳の異常を事前に発見し、脳卒中を未然に防ぐためには定期的な『脳の健康診断』が大変有効です。気になる生活習慣のある方はぜひ早めの受診をおすすめ致します。
MRI検査
MRI・MRAにより、脳梗塞やくも膜下出血の兆候、脳動脈瘤や脳腫瘍などがないか調べる検査です。X線や造影剤を使用せずに画像を映し出すことができるため、被ばくの心配や造影剤による副作用もなく、痛みを伴わず、横になった状態で短時間で検査できます。
MRI・MRAによる検査画像

<MRI検査を受ける際の注意点>
● ペースメーカーを使用されている方は検査を受けることができません。
● ある種の金属が体に埋め込まれている方は撮影できない可能性があります。
● 閉所恐怖症がある場合、検査ができない可能性があります。
検査結果
  約1週間程度で郵送いたします。
(かかりつけ医をできるだけご指定ください)
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